コア・ファイターに接続されるパーツを全部作り終わりました。
V2本体を極力いじらないようにするためにはネオジム磁石が必要不可欠なのですが、
パーツ側に磁石を、本体側にプレートを仕込むようにしています。
MS時に背中に畳まれる垂直尾翼が改造時の最大の邪魔で、
設定画にあるボックスではデカすぎることになり、
一方で位置的にバスターパーツをこれ以上前に設置することが出来ないという。
妥協の限界がここに見え隠れしています。
何気にミノフスキードライブの下側の追加パーツ、2mmも幅増ししないとハマらなかったり。
